◇ 旅行

2014年11月23日

伊勢の旅

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フラワーエッセンスセラピストのKeikoです。

伊勢に来ているのですが、いろんなミラクルが続いてて、
すごい旅になってます♪

神社めぐりしていっぱいパワーをもらっているので、
パワーアップして帰れそうです。

帰ったら神社レポートしますね。

すべてのことに感謝します。
ありがとうございます!


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2014年08月14日

翡翠の海岸

フラワーエッセンスセラピストのKeikoです。

今日は現実逃避ドライブに出かけました♪

少し前からなんとなく計画していた、
翡翠がとれる海岸へのドライブ。
車を運転するのもかなりの気分転換にもなるしね。

そんなわけで、糸魚川にある青海海岸へ。

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姫川と青海川に挟まれたこの海岸には、
いろんな石がゴロゴロ。
翡翠のほか、たくさんの種類の石があるみたい。

糸魚川の翡翠はとっても有名。
古代、全国の翡翠のほとんどが糸魚川産のものだったのだとか?

波打ち際をふらふら、翡翠を探して歩いたり、
石の上に寝転んで、セルフストーンヒーリングしたり、
気づけばかなりの時間、海岸で過ごしていました。

そして、本日の戦利品?

翡翠っぽい石たち。

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翡翠ではないけど、かわいい石たち。

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どの石も一緒に帰る!ってことだったので
つれて帰ってきました♪

とっても心地良い場所だったので、
またゆっくり行きたいな。


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2014年08月06日

タ・プローム ~アンコール・ワットの旅⑦

フラワーエッセンスセラピストのKeikoです。

アンコール・ワットの近くへ戻り、
タ・プロームという寺院遺跡へ。

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大きなガジュマルの木が遺跡を飲み込んでいます。
木のエネルギーってすごい!

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木に飲み込まれてしまった仏像は、
心なしか穏やかな表情に見えるのは気のせい?

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何とも言えない不思議な雰囲気。

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そうそう、この遺跡は、映画「トゥーム・レイダー」の
舞台にもなったのだとか。
「天空の城 ラピュタ」のモデルの地とも言われています。

この遺跡、現在修復中なのだけれど、
修復を援助しているインドが労働者へ安い賃金しか払わないとかで、
労働者が思いっきりサボっていますww

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修復が終わるのはいつなんだろうか?
っていうか、こんな状況ってありなの??

中に入れる木があったので、入ってみました。

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ふふふっ、木から生まれる感じ?

この日がカンボジア最終日だったのですが、
帰国後、自分のエネルギーも変化した感じがして、
ちょうど区切りとなるタイミングの旅となった気がします。

カンボジアとのご縁をいただけたことに
心から感謝します。
ありがとうございます!

次にシェムリアップ行く時には、ゆっくり滞在したいなぁ。


いつもありがとうございます☆


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バンテアイ・スレイ ~アンコール・ワットの旅⑥

フラワーエッセンスセラピストのKeikoです。

シェムリアップから小一時間車に乗って着いたのが、
バンテアイ・スレイというヒンドゥー教の遺跡。

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赤い砂岩で作られていて、その色がとても美しい。

「女の砦」という意味を持つこの寺院は、
繊細な感じで、やわらかいエネルギー。
でも反面、内部に情熱みたいなものが感じられるのは、
色のせいかな?

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保存状態がとても良くて、細かいレリーフも
とても綺麗に残っています。

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“東洋のモナリザ”と呼ばれるデバター像もとても美しい。

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この“東洋のモナリザ”は、その美しさゆえに
フランス人 マルローに盗掘されようとしたそう。
彼は、その時の体験を基に小説『王道』を記したのだとか。

ぜひ読んでみたいかも。

ヤモリもいっぱいいました。
(さわれないけど、意外と爬虫類好き♪)

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近くには蓮の花が綺麗に咲いているのを見つけたのも
ちょっと嬉しかったり♪

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広くはないけれど、とっても魅力的な遺跡でした。

 ・・・次が最後


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2014年08月05日

アンコール・ワット② ~アンコール・ワットの旅⑤

フラワーエッセンスセラピストのKeikoです。

アンコール・ワットの内部へ。

第一回廊はぐるりと壮大で美しいレリーフが
施されています。

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古代インドの叙事詩「マハーバーラタ」、「ラーマーヤナ」、
そして「天国と地獄」、
ヒンドゥー教の天地創生神話である「乳海攪拌」。

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メインは、ヴィシュヌ神が中心の山の上に立ち、
不老不死の薬を作る場面。

神々と阿修羅たちがそれぞれにナーガを綱として引っ張って
海を攪拌。
その際に、ヴィシュヌ神の妻になるラクシュミも生まれました。

不老不死の薬ができあがると、ヴィシュヌ神は、
阿修羅の方に天女?を送り気をそらし、
薬は無事に神々のもとに届いたので、
神々は不老不死なのだそう。

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ナーガを引く神々の最後尾にはハヌマーンがいます。

今回の旅行中、「乳海攪拌」のシーンはレリーフや橋の欄干など
いたるところで目にしました。
アンコール・トムの南大門前に架かる橋もそうでしたしね。

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17世紀?に訪れた日本人の落書きがあったり、

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美しいデバター(女神像)もたくさん。
いっぱい歩いて、いっぱい美しいものを観ることができました。

そして、山の上に遺跡のあるプノン・バケン。
夕陽ビューポイントでもあります。

登ってみると、龍神の雲♪
大きな頭の登場って珍しいかも!

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とっても景色が良くって、
アンコールワットも見下ろせます。

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雨季なのもあって、綺麗な夕陽は観れなかったけど
とっても心地良い場所でした。

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 ・・・続く


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